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ケース販売商品のGTIN(JAN、ITF)を作る際の注意点

単品販売の商品とケース販売の商品のバーコードは違うものを
単品販売の商品とケース販売の商品のバーコードは違うものを使いましょう。

缶ジュース 4512345670016のバーコードの場合、缶ジュース12本入りのケースには同じ4512345670016のJANコードは使えません。 単品販売の商品とケース販売の商品のバーコードは違うものを
この場合、缶ジュース12本入りのケースには4512345670023など異なるケース販売用のJANコードを付けてあげましょう。
販売の際、在庫などが狂う原因となりますので、後々、困ることになります。


ケース販売する商品につけるITFコードの番号の付けかたは?
ケース販売する商品につけるITFコードの番号は単品販売用のバーコードから作成したITFコードではなく、ケース販売用のJANコードからITFを作成します。

ビールなどのケース販売する商品で、ITFが必要な場合はケース販売用のJANコードから0を前につけてITFを作成するのが基本です。
ケース販売する商品につけるITFコードの番号の付けかた
  • ビール単品    4512345670016
  • ビール12本入り 4512345670023

だとしたらITFコードは 04512345670023 となります。
間違った番号を付けると流通の際に困ることになります。



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