商品引っ越しのお知らせ   楽々リピート、スマホからさくっと印刷ネットドットコム 便利シール屋さん
HOME > まめ知識> 音楽販売・音楽配信用のバーコードについて
▼ まめ知識
共通ブランドタグ パック
多アイテムパック
サンプル請求
オリジナル印刷例
バーコードをサイズや文字数・形状などから選ぶ
用途で選ぶ

今月の営業日カレンダー
カレンダーの赤字の日は休業と
させていただきます。
年間営業日カレンダーについては
コチラをご覧ください


インバウンド印刷屋さん
音楽販売・音楽配信用のバーコードについて

JANコードでOK
手売り以外でアマゾンや大手レコードショップなどで販売する場合、バーコードは必須です。
そのバーコードは特別なものではなくコンビニやスーパーで良く見るJANコード(当サイトの一般バーコードシール)になりますので、流通システム開発センターや全国の商工会議所・商工会で、「JANメーカコード利用の手引き(1,200円)」を購入し、そこについている申請書にて申請していただければ取得できます。



JANコードの表示位置
また、JANコードのシールを貼る、もしくは配置する場所に決まりはありませんが、必ず包装の上から見える場所に配置して下さい。
デザインにもよりますが、裏面の四隅や紙帯に配置することが多いです。
CDの帯にバーコードを配置する例  CDの裏面にバーコードを配置する例

3年で更新を
利用から3年が経過すると「JANメーカコード更新申請書」が届きますので、その先も継続してJANコードを利用する場合は更新してください。 詳しくはコチラ

iTunesに配信する場合
なお、iTunesに配信する場合にもJANコードはISRCとともに必要となりますので、取得しておいて損はないでしょう。

ISRCとは?
ISRC(International Standard Recording Code)は音楽作品等の録音物に対しての国際基準の身分証明者のような物で、日本名は「国際標準レコーディングコード」と言います。
このISRCが無いとiTunesでの配信が出来ません。

ISRCの取得は一般社団法人日本レコード協会HPから行えます。

ご発注方法
WEB入稿はコチラ
データ入稿について
チェックデジット計算機
バーコード読み取りチェックシート
各種割引サービス
キャンペーン
データ登録無料サービス
商品の検査体制
メールマガジン
第6号カタログについて
twitter(ツイッター)
facebook(フェイスブック)