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バーコードのまめ知識
ネット通販商品のバーコードについて

自社の商品を販売する方
インターネット通販、ネットショップで商品を販売する際にも実店舗と同じくJANコードが必要となります。
JANコードは、商品を識別、特定するために必要な国際的な商品コードです。
商品を正確かつ円滑に流通するために、JANコードは必要なのです。

商品へバーコードを印刷表示しなくても、インターネット通販、ネットショップなどでは、
  商品コードとしてJANコードの設定が必要な場合があります。


自社製品ではない、もしくはインターネット通販、ネットショップを運営する方
商品にJANコードが設定・表示されてない場合は、商品の製造者やブランド保有者へJANコードの設定・表示を依頼して下さい。

JANコードを設定・表示するのは、商品のブランドを持って製造している事業者、または商品のブランドを正規に保有している事業者(ブランドオーナー)です。

Amazonの例
参考にネット通販大手であるAmazonでの例を載せておきます。
商品カタログデータの登録には原則としてJAN、UPCまたはEANが必要です。
また、本、 CD・レコード、ビデオ・DVD カテゴリーの商品に関しては必ずJAN、UPC、EAN、またはISBNが必要です。

但し、他社が取り扱っていない出品者様のオリジナル商品の場合、Amazonブランド登録プログラムをご利用いただくことでJANなし商品の出品も可能となります。
(本プログラムは大口出品者様のみを対象としています。また、本、 CD・レコード、ビデオ・DVD カテゴリーの商品は除きます)

  • メーカー
  • 自社ブランド所有会社
  • ブランド化されたホワイトラベル提供品の製作会社
  • オーダーメイド商品、手作り商品の製作者
  • Amazon.co.jpで唯一もしくは独占的な販売業者

となっています。

参照
お申込みの流れAmazon Services



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