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ケータイシリアルキャンペーン用ツール 販促効果抜群! |
「ケータイで抽選」のケータイキャンペーンが大人気!
抽選の公正確保にはランダムナンバーが最適!
ナンバリングの番号の種類・・・
ナンバリングの番号は、次のように様々な種類があります。
番号の種類 |
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| 通常連番 |
015・016・017いったように一つずつ規則的に変化 |
| スキップ番号 |
001・006・011や100・200・300などに変化
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| 親子式番号 |
101-01〜101-10、102-01〜102-10などに変化
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| 繰り返し番号 |
01・02〜50、01・02〜50などに変化 |
| 連続番号 |
01・01・01、02・02・02、03・03・03などに変化 |
| 前進式&後進式 |
前進式は1・2・3・4となるもので枚葉タイプで使用
後進式は4・3・2・1となるものでロールタイプで使用
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| 記号・文字入り番号 |
A列−001のように先頭に記号や文字を付加した番号 |
| ランダムナンバー |
652・245・413のようなランダムな数字(乱数) |
| バーコード |
JAN(EAN)/NW-7/CODE39/QRコードなど |
ランダムナンバーの必要性・・・
ランダムナンバー(random number/乱数)とは、出現する値に規則性のない不規則に並んだ数字です。
つまり、ある数字の次にくる数字は、その数字とは何ら関係なく全く予測できません。
宝くじの番号など身の回りにも多くのランダムナンバーがありますが、最近はキャンペーンやプロモーションでの利用が目立っています。
例えば、PCやケータイを利用した方法としては、ランダムナンバーを印字したキャンペーンカードを商品に付け、PCやケータイの応募サイトからそのナンバーを入力し、抽選に参加してもらうというのが代表的な利用方法です。
このように、クローズド型キャンペーンのシリアルナンバーは、通常連番ではなくランダムナンバーを使用する必要があります。
規則的に変化する通常連番なら、自分の入手した番号から前後の番号が容易に類推できるため、不正応募などによって抽選の公正性が損なわれる可能性があります。
そのためクローズド型キャンペーンには、次にくる数字や前の数字が類推不可能なランダムナンバーの登場となるのです。
当選確率に基づいて無作為に抽選・・・
当社のケータイキャンペーンシステムは、当選確率が自由に設定できます。
例えば「当選確率10分の1」に設定した場合、この10分の1の確率に基づいて、コンピューターが無作為に抽選を行います。
つまり、どのランダムナンバーも「当選確率10分の1」という条件は同じで、ランダムナンバーは抽選に応募するための“投票権”のようなものと言えます。
従って、応募者全員に10分の1の確率で「アタリ」のチャンスがあります。
特定のランダムナンバーに「アタリ」が設定されているわけではありませんから、ランダムナンバーに欠番が発生しても支障はないので、欠番補正の必要もありません。
ランダムナンバーの重複に注意・・・
ランダムナンバーでは、番号の重複に注意を払う必要があります。
万一、ケータイキャンペーンでランダムナンバーの重複が発生したら、後でそのナンバーを入力して応募しても、「このナンバーはすでに抽選済みです」と無効扱いされます。
応募者には一切落ち度はないのに、形の上では同じ番号で2回応募する不正と変わらないということになります。
これでは大きな混乱を招きますし、キャンペーン主催者の信用問題にも発展しかねません。
ケータイキャンペーンでは、ランダムナンバーの重複は絶対に避けなければいけません。
ナンバリングデータについて・・・
【通し番号(連番)】
- データ提供の必要はありません。
- 開始番号と終了番号をお知らせください。
【ランダムナンバー】
- データをご支給ください。
- 当社にてデータ制作代行も可能です(オプション)。
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